いんふぉめーしょん
お役立ち情報の紹介
万能薬「アロエベラ」ストーリー6
■アロエベラジュースについて

【アロエベラジュースの説明】(詳細は、http://inform.jog.buttobi.net/
を参照下さい)

[アロエの薬効・効用]
前号において、アロエの薬効・効用に関する出版書籍を多数紹介致しました。
また、
http://inform.jog.buttobi.net/ に幾つかの書籍からの抜粋がありますので参考下さい。
アロエが万能薬であることを確認していただけます。

[アロエの品種]
今回ご紹介したアロエベラジュースは、キュラソアロエ(主産地
アメリカ)を原料とするアロエジュースです。
このアロエはアロエベラとも呼ばれています。葉肉が厚いのが特徴
で、現在市販されているキダチアロエを原料としているアロエ製品
と成分はほとんど変わりません。

[製造法]
アメリカから来たというのは、アメリカで開発されたアロエの葉肉
をジュースにする技術が使われていると言う意味です。1999年から
は、日本販売用は、一年中温暖な沖縄で育てられたアロエを使用し
て、沖縄で製品化されています(日本の他の地域では育ちません)。

[品質]
これもアメリカの技術により製品化されています。アロエからの
葉肉部分だけを切り取る工程から、容器への充填まで、完全無菌室
にて行われています。
財団法人日本健康栄養食品協会が規定するアロエベラ規格基準
では、アロエベラジュースとは、アロエベラゲルを95%以上含む
飲料をいいます。 
既市販されているアロエベラジュースのアロエベラゲルの含有量は、
保存料が1リットル当たり0.5gのほか、いろいろな食品添加物
が入ることにより、96%前後程度のところが多いようです。
当方で紹介しているアロエベラジュース・ナチュラルピュア2リッ
トルのアロエベラゲル含有量は、99.7%の高含有量です。保存
料が入っていませんので、賞味期限は、開封前であれば、製造日か
ら6ヶ月間は常温で保存できます。開封後の賞味期間は3週間(冷
蔵庫保管)になります。

[既市販品との比較]
 1.苦味がなくなり飲み易くなりました(従来品は、苦味が強く抵抗
  感がありました)。
 2.純度が99.7%と高品質になりました(従来品は、純度96%
  程度)
 3.保存料、食品添加物が含まれていません。
 4.安価になりました(沖縄で製造、従来本商品はアメリカから輸入)。

 他社の商品についての情報は、検索エンジン(ヤフー等)にて
 「アロエ」をキーワードに検索していただけたらと思います。

万能薬「アロエベラ」ストーリー5

■アロエの薬効・効用のすばらしさを著した書籍の紹介

 アロエの薬効・効用については、特に皆様ご関心の事と存じます。
 私が、このプログで紹介しても半信半疑の方も居られるものと
 思います。
 論より証拠、アロエの薬効・効用に関する沢山の書籍が出版されて
 いますのでご参考にしていただければ幸いです。

No. 書籍名         著者      種類     価格     
1  AloeのAはAngelのA   高沼道子   単行本  1785
2  アロエベラのすべて   主婦の友   単行本   816
3  アロエ大百科      主婦の友   単行本   1509
4  新編アロエ健康法    主婦の友   単行本    788 
5  アロエのすべて     Tomo Books  単行本   683
6  アロエの家庭療法    アロエ療法  単行本    1260
   研究会
7  アロエの良く効く          単行本    280
   使い方
8  アロエ効用・料理   肥田和夫   単行本   1344
   ・育て方
9  アロエの効用と栽培   肥田和夫   単行本    866
10  君にあろえ予報    掛川なると  コミック  410

以上、売れている順番でのamazon.co.jpの検索結果です。
現在まで、49冊がランキングにあります。
11冊以降に興味がおありの方は、http://www.amazon.co.jp(Internet書籍販売)で「アロエ」で検索してください。
又、お近くの市町村営の図書館に行ってみてはいかがでしょうか!
本検索で49冊のアロエに関する書籍が出版されていることが
確認されました。
アロエの薬効・効用については、ご理解、ご納得して頂けたものと
思います。
一部、アロエの薬効・効用については、http://inform.jog.buttobi.net/
に記載してありますのでご参考ください。
  今回は、これで終わります。     次回をお楽しみに!!
万能薬「アロエベラ」ストーリー4
■健康食品の必要性について(No.6&7)

6.食物が体の中を通過する時の大切な4つの体の器官の働き

 a.口で噛み砕き、消化を助ける。
 b.胃、小腸で栄養素を消化吸収する
 c.消化吸収された栄養素は、酵素と一緒に、肝臓から血管の中を
  流れる血液によって体のすみずみの細胞に届けられる。
 d.体に不用になったものは腎臓で血液をろ過し、肪腔より、又は
  大腸より外に排泄される。

 このa.b.c.d.の各器官の働きがスムーズでない方が多くなって
 います。原因は、たくさんありますが(運動不足や生活のリズム
 等)、食事の「質」でいえば毎日肉食とか日頃栄養低下した食品
 を食べる傾向とか植物繊維の不足などもあります。大切なポイン
 トとして食品添加物や農薬(細胞に悪影響)を取りすぎていない
 かも注意しなければなりません。
 特に、食品添加物の中で危険なものとして、保存料、着色料、
 発色剤、結着剤などがあります。
 たとえば、保存料とは何かといえば、食品の腐敗を防止するため
 に使用するものですが、どういう作用をするかと言えば微生物の
 増殖を抑制します。
 「つまり、微生物の細胞にすごい毒性を持っています。
 人間の体も細胞の集合体としてできていますので、人体にも
 こういう食品添加物は害をもたらします。善玉腸内細菌にも
 悪影響を与えます。
 こういう危険なものの使用は一般食品ならともかく、健康食品
 では、できれば控えたいものです。

7.健康食品ってなんですか?

 現在、健康食品の名称を定義する法律は日本にはありませんが、
 一般的に保健、健康維持などの目的で用いられ、通常の食品と
 異なる形態の液状、粒状、カプセル状などの食品のことです。
 健康を維持増進していくためには、普段の食生活において、
 バランスのとれた適量の食事をすることが基本です。
 しかし、近年のように、生活環境の著しい変化により、バラン
 スを欠いた食生活(摂りすぎているもの、不足しているものも
 ある)や、体に害のある食品や偏った食生活を余儀なくされて
 いる人も数多く見受けられます。又、栄養不足が原因で病気に
 なる方や、体の器官の働きがスムーズでない方が見受けられま
 す。そういう状況の中で健康食品の必要性が高まってきていま
 す。不足した栄養成分を補給し、バランスのとれた食生活を
 実現するために、机上の理論ではなく実際に健康を維持するため、
 たくさんの方々に日常用いられている食品が健康食品です。
 現実に健康の維持、増進や栄養改善に大いに役立っています。
 ただし、健康食品だけにたよってはいけません。
 あくまで、食生活は生活習慣の一部であり、また、その食生活
 の補助の一部として健康食品があります。

 今回をもちましてこのシリーズを終了します。
 次回をお楽しみに!!
万能薬「アロエベラ」ストーリー3
■健康食品の必要性について(No.4&5)

4.現在の食生活
  昭和35年頃を境として私たちの食生活は大きく変化しました。
  特に、大きく3つ変わりました。
 a.毎日6割以上加工食品を食べる生活
  家庭電化製品(冷蔵庫、電子レンジなど)の普及により、冷凍
  食品、チルド食品、レトルト食品など調理省略化できる便利な
  商品が発達してきました。そして、テレビのコマーシャルに
  のって、さらに売上を伸ばしています。加工食品は非常に便利
  な分、栄養価の面ではいろいろな問題もでています。
  さらに、加工段階で食品添加物を使用する問題があります。
  食品添加物を使用する目的は大きく3つに分けられます。
   ・味を良くするため
   ・見栄えを良くするため
   ・長期間保存できるようにするため
  そして、この食品添加物には人間の体に良くない害になる
  ものがあり、特に、三大毒性(発ガン性、遺伝毒性、アレ
  ルギー性)が問題となっています。
  現代は昔と違って、加工食品を食べる以上この三大毒性を
  体に蓄積させないようにしなければなりません。
 b.昔の野菜に比べ、今の野菜は栄養素が低下している
  チェーンストアなど昔になかった食品流通が台頭し、大量仕入、
  大量販売体系が主流になっています。大量生産のための農薬の
  使用や栽培方法の変化(太陽エネルギーから電気エネルギーへ、
  大地の恵みから人工土壌の恵みへ等)があります。昔の野菜と
  今の野菜の大きな違いは、微量栄養素(ビタミン、ミネラル)
  の不足と農薬の使用です。 日本では耕地面積が世界全体の
  耕地面積の0.3%しかありませんが、農薬の使用量は世界
  全体の12%を占めます。今の日本の食生活では野菜などに
  含んでいるこの農薬を体に蓄積させないようにしなければな
  りません。
 c.食事のパーソナル化が進んでいる
  核家族化と、時間に追われる方の増加に伴い、昔のように家族
  そろって毎日食事をする機会が少なくなり、各自が好きな時に
  好きな物を食べる、いわゆる食のパーソナル化になってきて
  います。それに合わせて、コンビニエンスストアなどの増加や
  そういう店で売る商品としてインスタント食品の増加があり
  ます。又、外食産業やファーストフード店の増加があります。
  栄養価の面では、昔の食事との差が指摘されています。

5.現在の食事の特徴
  よくいわれていますが、毎日必要以上に摂取している取り過ぎの
  ものとして、糖分、塩分、油分、カロリーがあります。反対に
  少ないものとして、微量栄養素(ビタミン、ミネラル)の不足、
  良質のたんぱく質の不足、植物繊維の不足が言われています。

  長くなりましたので、今号は、これで終わります。
万能薬「アロエベラ」ストーリー2
■健康食品の必要性について(No.1,2&3)

1.健康であるかどうかは大事なことです
 「健康で幸福な人生」「元気で楽しく長生き」を実現するためには、
 健康の自己管理が重要です。健康を維持し、病気にならない様に
 するためには、病気になる原因を知っておかなければなりません。

2.病気は主に6種類の原因で発病するといわれています。
 a.病原菌やウイルスに感染する病気(細菌起因性)
  例 結核菌など
  健康な方でも罹るこの病気に対して、現代医学は科学技術の
  進歩と合わせて発達してきており、対症療法(クスリの投与)
  で輝かしい実績を残してきました。
 b.食事の摂り過ぎや偏り、運動不足、過労、飲酒、喫煙など永年
  の生活習慣の積み重ねが素因となって引き起こされてくる病気
  (生活習慣病)
  例 ガン、脳卒中、心臓病、肝疾患、糖尿病、動脈硬化、高血圧
  症などいわゆる血液と血管の病気
  この病気に対して現代医学には限界があります。なぜなら、
  体の一部分を治すのではなく、体を構成する60兆以上の細胞
  1つ1つの改善をして体全体を改善しないといけない病気だか
  らです。特に細胞は、充分な栄養と水と酸素を必要とします。
  そこでまず、病気の原因となった生活習慣を改善しなければ
  なりません。たとえば、食事の「質」と「量」と「食べ方」など
  栄養バランスを改善することや、汗を流す程度の適度な運動を
  して、体に良いことをするなどの必要があります。
  この生活習慣病を治すには、細菌起因性に有効な対症療法(
  クスリ)より、生活そのものを根本から変える、すなわち
  根本療法が必要です。
  a.とb.の病気の原因は、まったく違う種類のものですから、治し
  方も本来ならまったく違う方法となるはずです。
 c.病気の原因の残り4種類は、器質障害、精神(ストレス、生きが
  い)、有害な化学物質の蓄積、薬の副作用などです。

3.食事には3つの機能があります
  a.一次機能  栄養(生命維持)
  b.二次機能  味覚(グルメ、楽しみ)
  c.三次機能  体調調節のための栄養(体調リズム調節、生体
           防御、疾病予防、疾病回復、老化防止)

健康との関わりでは、特に三次機能の活用が重要です。いかに毎日
の食事をコントロールして、バランスの良い栄養を摂るかがポイン
トです。 長くなりましたので、今号は、これで終わります。

万能薬「アロエベラ」ストーリー1
【健康であることが、何より一番の幸せです。】
これをキャッチフレーズに、健康食品「アロエ」に関する情報を
提供します。
注目するターゲットは、「アロエベラゲル」です。

「アロエベラゲル」
ユリ科アロエ属の葉の部分をアロエベラと言います。その外皮を
除去した葉肉部のゼリー状のものを「アロエベラゲル」と言います。
このゲルは、豊富なビタミン、ミネラル、アミノ酸、酵素類、多糖
類系成分などが含まれ、最近、健康食品として注目されています。